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中高年の思い|もったいない閃き

2013/4/9 

私は二年前から、地元の公民館で月二回開講される俳句の講座に通っています。
私の俳句のセンスは平々凡々で、なかなかいいものが作れません。
それでも、たまに何かの拍子に「これは!」と思う閃きのようなものがあり「よしこれを次回の講座に生かそう」とその時は思うのですが、毎回、いざ講座になればすっかり忘れていると言う有様です。
せっかくの閃きが生かされず、とてももったいない状態になってしまっています。
何とか出来ないものでしょうか・・・